【大恋愛】プラズマローゲンでアルツハイマー予防と改善

ドラマ大恋愛にみるアルツハイマーの怖さとプラズマローゲン

みなさんドラマ「大恋愛」見てますか?

これは若年性アルツハイマーによって、主人公の女性が段々と恋人のことを忘れていってしまうという何とも切なくて悲しい物語なんですよね・・。

戸田恵梨香さんのとても切なくてはかない演技と、そんな彼女の全てを受け入れるムロツヨシさんの明るく健気な姿には毎回心を奪われます。

「女性 頭を抱える」の画像検索結果

アルツハイマー型認知症って、高齢者にだけ起こることかと思っているあなた、違うんです!

この大恋愛で描かれているように、戸田恵梨香さんのような20代から30代の若年層にも起こり得る病ですし、いわんや40代、50代、60代をやです。

せっかくこれから素敵な第二の人生を謳歌しようとしていた矢先にあなたがアルツハイマーになってしまってはなんと悲しく恐ろしいことでしょう。

しかし、そんな不安と恐怖からあなたを遠ざけてくれる素晴らしいものが最近発見されたんです!

その名を、プラズマローゲンと申します!

詳細はこちら


このプラズマローゲンを毎日の習慣として一日3粒摂れば、あなたの脳は冴えわたり、アルツハイマーの恐怖からはどんどん遠ざかっていくことでしょう!

そしてあなたの第二の人生は大きく花開くのです!

「アラフォー カップル」の画像検索結果

九州大学藤野武彦名誉教授によって発見されたプラズマローゲンの効果

2017年3月のことですが、九大の藤野名誉教授の研究グループが、「プラズマローゲン」という脂質成分のひとつがアルツハイマー型認知症を改善することを世界で初めて証明したのです。

プラズマローゲンという物質を継続的に経口摂取することで、軽度のアルツハイマー型認知症(AD)患者の記憶力などが改善たことが医学雑誌「EBioMedicine」に掲載されました。

「元気 高齢者」の画像検索結果

これまでアルツハイマー型認知症は病がゆっくりと進行していくのを黙って見ているしかないというのが通説だったので、この発表はとても衝撃的かつ画期的だったのです!

私たちが活動したりものを考えたりすると、神経細胞は酸化されて劣化してしまうのですが、プラズマローゲンにはこの神経細胞の酸化を防ぐ抗酸化作用があります。

藤野名誉教授の研究チームは、アルツハイマー型認知症の患者の体内のプラズマローゲンの血中量が減少していることに注目し、それを補うことで認知症が改善するのではないかと仮説を立てたのです。

藤野名誉教授のプラズマローゲン投与実験

藤野名誉教授の研究グループは、60~85歳の軽度ADと軽度認知障害(MCI)の328人を対象に、全国25の施設で試験を行いました。

試験では、プラズマローゲンを含む食品か、あるいはプラズマローゲンを含まない食品かは、医師や患者に明かさず無作為に行われました。

その結果として、軽度アルツハイマー型認知症の患者は記憶力を調べる検査の結果が改善し、77歳以下と女性のグループではプラズマローゲンを取ったか取らなかったかで大きな差が見られました。

「元気 高齢者 女性」の画像検索結果

また中等度、重度のアルツハイマー型認知症患者を対象にした試験も実施したところ、中等度の患者の約半数が、重度でも約3割が改善したのです。

関連画像

幻覚や抑うつ、妄想などの周辺症状も改善したそうなので、まさに驚きの効果が得られたのです!

なぜアルツハイマー型認知症になってしまうのでしょう

そもそもなぜ人はアルツハイマー型認知症になってしまうのでしょうか?

藤野名誉教授の言葉をそのまま引用すると、

「人間の脳には新皮質と旧皮質という2つの司令塔があります。新皮質は思考や学習などの精神活動を、旧皮質は食欲や性欲などの本能や情動を担っています。人が外部からストレスを受けると、まず知的情報を処理する新皮質の機能が悪くなり、それが旧皮質にも影響します。2つはいわば夫婦のようなもので、夫のストレスが妻に伝わり、夫婦関係が悪くなるイメージです。夫婦関係が悪くなると今度は脳と体をつなぐ自律神経に狂いが生じて、不眠や意欲の低下、肥満の原因となる過食などさまざまな症状が現れるのです」

ということなのです。

つまり「脳疲労」が原因であるということなのです。

「脳 疲労」の画像検索結果

脳疲労改善にはプラズマローゲンとBOOCS法で

脳疲労の改善には、このプラズマローゲンを投与すると同時に、BOOCS法という生活習慣も積極的に導入したほうがより効果的です。

藤野名誉教授は1991年、脳がストレスを受けて脳内のバランスが悪くなった状態を「脳疲労」と定義し、脳疲労を解消する具体的方法として「BOOCS(ブックス)法」を提唱しました。

BOOCS法のポイントは3つ。

  1. たとえ健康に良いことでも(医師から勧められたことであっても)自分が嫌なことであればしない。
  2. たとえ健康に悪いことでも(止めることを勧められたものであっても)自分が好きであればとりあえずそのまま続け、決して止めない。
  3. 健康に良いことで自分の好きなことを積極的に行う。

こうした脳にストレスを与えない生活を心がけることが、生活習慣病や認知症などの予防、改善のためにとても重要であるということなのです。

妙に納得しませんか?

人間やはり、好きなことを思いっきり楽しまないと病んでしまうんですね!

関連画像

そのことは2015年にアメリカで発表された、15年間に渡って行われた約2万人を対象にした追跡調査の結果からも証明され、BOOCS法による脳疲労の解消で死亡率を低下させる事が明らかになったのです。

プラズマローゲンの摂取は高純度サプリメントで!

プラズマローゲンは、ホタテ貝や鶏むね肉やほやに含まれています。

特に、ホタテ貝から取れたプラズマローゲンは高品質で効果が高いのですが、プラズマローゲンはとても壊れやすい成分なので、効率よく定期的に摂取するにはサプリメントが最適なのです。

関連画像

こちらの、高純度プラズマローゲンは、国産ホタテから抽出したプラズマローゲンを濃縮した逸品です!

これを一日3粒、飲むタイミングはいつでも大丈夫なので、あなたの生活の中で取り入れるだけであなたの脳は冴えわたり、アルツハイマー型認知症とは無縁の脳となるのです!

こちらの公式サイトからなら、

まずはお試し価格の大特価60%引、たったの1980円にてお求め頂けます!



あなたの大切な人のことをずっと覚えているために、そして第二の青春を存分に謳歌するために、若々しい脳を手に入れましょう!

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする