SMプレイ願望を満たせます!【S男必見!】

SMプレイ願望を満たせます!【S男必見!】

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突然ですが皆さんはSM願望ってありますか?

SMプレイは願望があってもなかなかそれを求める女性に出会う機会がないですよね。

しかし、SMプレイのような一風変わった性癖を持つ人たちは実は結構居るんですよ。

なぜなかなか出会えないのかって、それは恥ずかしい殻の一言に尽きます!

だって、自分の性癖がアブノーマルなSMだなんて他人には簡単に言えませんよね。いくら多様性だLGBTだなんて言っても、それとはわけが違います。

今日は、僕が出会ったSM好き待望のサイトについてご紹介しようと思います。

同じ性癖を持つ男女が思う存分お互いにSMプレイを楽しむことができるこちらのサイトでの快感絶頂の体験をあなたも味わってください。

SM性癖が集まる「サディスティックサロン」での出会い

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僕は同僚にひょんな事から『サディスティックサロン』というSMの性癖を持つ女性と知り合えるサイトの存在を聞いたのでさっそく利用してみることにしました。

あらかじめ色々な掲示板などで調べてみたところ、こちらのサディスティックサロンに掲載している女性たちはサクラである可能性が低いという話でした。ですので、サディスティックサロンに登録している女性たちのプロフィールや顔写真はとても安心して見ることができました。

そして、その中から僕はこのサディスティックサロンに長期間登録しているM女性に絞り込みました。 さらに、自分の住所の近くに住んでいるM女性全員にメール配信をする作戦を決行したのです。

サディスティックサロンでメール投網作戦!

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その時投網のように一気にメールを送ったM女の数は、約15人でした。そしてそのうち10人程度から返信が来たのです!

SMというかなりマニアックな性癖を持つ女性って実はこんなに居るんだということを知って僕は舞い上がってしまいました!

やはり変わった性癖を持つ人は表に出ていないだけで実は相当な人数世の中に存在するんだということを改めて知ったのです。

ちなみに、今回僕が選んだSMプレイの相手の女性は、この15人の中でも一番見た目とのギャップが大きい清楚系のM女性です。彼女は29歳で名前をアケミさんと言います。

M嬢アケミさんとのやりとり

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メールでしばらくアケミさんとやり取りをしていると、彼女は僕が住んでいる所が実家であって、普段はここからは遠い神奈川県に住んでいるそうでした。

ちなみに、アケミさんの仕事はお堅い市役所の職員でした。

「来週末実家に帰るのでその時に会いませんか?」

なんとアケミさんの方から積極的に誘われてしまいました!

こうなったら僕に断る理由などあろうはずもありません!すぐにOKしてさっそく週末に会う事になりました。

M嬢アケミさんとのご対面!

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約束の当日は地元の中心のショッピングモールの脇のベンチでした。

すると約束の時間ぴったりにアケミさんが現れました。

サディスティックサロンに登録していた写真のままの、清楚でちょっぴり小柄で、SM性癖など想像できないような29歳の女性でした。

その場での立ち話も早々に切り上げ、僕たちはまずショッピングモールを一緒に歩きました。

そして、モールの中にあったスタバで彼女と色々と話しました。周囲には僕たち以外に2組しか居なかったので、SMのことや性癖のことを率直に話しました。

アケミさんのSM性癖の秘密

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ここからがアケミさんという一見清楚でまじめそうな女性の本性があらわになるのです。

一体アケミさんがなぜSMに目覚めてしまったのか。

しかもドMで男性からの激しい凌辱を24時間365日求めているのか、その謎が明らかになっていきます。

アケミさんがSMを求めたきっかけ

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そろそろ夕方も過ぎた頃だったので、僕たちは腹ごしらえのために居酒屋に移動しました。

それまでもずっと、アケミさんは何かを話したそうにしてモジモジとしていましたが、ここにきてお酒の力もあってそのため込んだ思いを一気に僕に吐き出してくれたのです!

やはり女性って相手に話を聞いてもらいたい生き物なんですね。

とにかく僕はアケミさんの胸の奥にしまい込んでいた自分の性癖の悩みについてたくさん話を聞いてあげたのです。

アケミさんがSMに目覚めて、自分がM女であることに気づいたきっかけ、それは小学校の時にふざけてお兄ちゃんに縄跳びで体をきつきつに縛られたときだったそうです。

縄跳びで縛られて身動きが取れない状態で、庭の物置の中に30分位閉じ込められた時、恐怖よりも快感を覚えてしまい、何と濡れてしまったそうなのです。

そしてそれ以来、家に誰も居ない時には自ら縄で体を縛ってその物置や押し入れの中に閉じこもって快感をむさぼっていたそうなのです。

高校の時に初めてできた彼氏と普通のセックスはしましたが、ある日彼氏に縛って欲しいと頼んだところ、変態女扱いされてその場で逃げられてしまったという苦い経験からそれ以来誰とも付き合わずに一人でその性癖を満たしてきたそうなのです。

しかし、やはり生身の男性に縛られたり鞭で打たれたりロウソクで凌辱されたいという欲望をおさえることができず、とうとうサディスティックサロンに登録したそうでした。


アケミさんは、とにかく僕にその話を聞いてもらえてスッキリしたようでした。

そして、なんとこれからホテルに行きましょうと彼女の方から積極的に誘ってくれました!

驚いたのは部屋に入ってからの彼女。さっきまでの姿からは想像できない位の変わりようで、カバンの中からムチやナワやロウソク、そしてディルドまで、SMグッズをおもむろに広げたのです!

超ドMのアケミさんとの濃厚なSMプレイ

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そしてアケミさんはゆっくりと衣服を脱ぎ、黒のガーターベルト付きの下着姿を披露してくれました。ちゃんとそのつもりで仕込んできてくれていたんです!

そして、アケミさんは僕の衣服も無言でゆっくりと脱がして息子を即尺してくれました。

アケミさんのねっとりとした口の中の唾液とゆっくりと遠慮がちな舌の動きが錯綜してとにかく気持ち良かったです。

フェラ中に彼女のブラを脱がせてみたら、Cカップ位の丁度良い感じの胸が姿を見せました。少し茶色い乳首をコリっとつまんでみたところ、はあっ!!と喘ぎ声を出した彼女、「これはM嬢に間違いない!」と僕はは確信しました。

ちなみに僕はどちらかと言うとSです。なので、間違いなくドMな彼女を満足させられるだろうと思ったのです。彼女は裏筋や先っちょまで丁寧に舐めてくれるました。

そして、いよいよSMプレイの開始です!

アケミさんとの濃厚SMプレイ

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まずはアケミさんに目隠しをしました。

そして、喉奥に届くようなイラマを浴びせました。

イラマで彼女自身もいっそう興奮してきたようで、下の秘部がヌルヌルになる位濡れてきました。そして、彼女が持って来たディルドを挿入、その間に縄で彼女の手足をしっかりと縛り上げました。更に洗濯ばさみで両乳首をつまみ上げ、その乳首にロウソクの蝋をゆっくりと垂らしたところ、アケミさんは物凄い喘ぎ声を上げで潮を大量に噴き上げました。

するとアケミさん、「言葉で攻めて!思いっきりさげすんで!こんなスケベな女だよ!」と言葉攻めのおねだりを始めたのです。

僕はここぞとばかりにアケミさんを罵りました。そして罵りながらも挿入したままのディルドを抜き差ししつつ、そしてロウソクをクリやアナルに滴り落としました。

「まじめぶった顔して公務員なんてしやがって、このドM変態娘が!」

「役所の入り口で同じことしてやろうか!」

「興奮しすぎてクリトリスの皮がむけてむき出しだぞ!」

「清楚な顔してマン毛はボーボーだな!あ?」

というように散々言葉と道具で攻めまくりました。

そしてアケミさんは終始

「もっと言って、もっとー!おとしめて!さげすんでー!!!!」

と大興奮状態!

激しいSMからの挿入そしてフィニッシュ

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そして次第に僕もアケミさんの中に挿入したくなってきました。

彼女はバックの体勢で後ろから激しく突かれるのが好きなようで、尻を手でピシピシ叩きながらがんがんと奥まで突き上げました。

激しく叩いたので、アケミさんの尻は真っ赤です。さらにその上からロウソクを垂らすとアケミさんの興奮も最高潮!

「もっと、もっと突いて!!叩いて!!」「ああ、いい!!もっともっとおとしめてえー!!」「出していいよ!わたし肉便器だからー!!いつでも中に出してー!!」

という感じで、もはやアケミさんのあの清楚な雰囲気は残っていませんでした。本能のおもむくままに快感をむさぼり食っていました。

そして僕は「いくぞ!!いくぞこの肉便器!!俺のドロッドロの精子喰らえ!!!」と言いながら彼女の中に大量に発射しました。

射精後もしばらくギンギンのままで収拾がつかず、しばらく挿入したまま二人ともぐったりとしてしまいました。

SMプレイを求める者のみが知る快感

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そんなSMプレイからのセックスだったので、ドMのアケミさんのセフレとしてこれからも定期的に会おうということでその日は別れました。

彼女自身は表向きには普通の恋愛をしたいのが本音だそうですが、やっぱり深くしみついた性癖をあざむくことは出来ない様です。

SMの相性は最高だったので、これからもアケミさんとは互いのマニアックな性癖を満たし合う関係を続けたいと思います。

サディスティックサロンで、人には言えないSMの性癖を互いに満たし合った僕の体験、ぜひ同じ悩みを持つ皆さんにも経験してほしいと思います。

おそらくサディスティックサロンが無かったら一生解決できなかったであろう自分の性癖の悩みを、最高のSMプレイセックスで満たすことが出来たのです!

さあ、あなたも一人で悩まないで!

ここから禁断の快感を味わってください!

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