33歳爆乳主婦由子とイククルで遭遇【奇跡】

33歳爆乳主婦由子とイククルで遭遇【奇跡】

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段々と暖かくなってきましたね。

みなさん良いことありましたか?

さて、今日は僕が最近こちらのイククル(18禁)で遭遇した33歳の爆乳マダム由子さんとのとってもエッチな関係についてお送りします。

しかし世の中の主婦って信じられないくらいの美人なのに欲求不満な人が多いんですね!

僕が出会ったこの由子さんも、「なんでそんな美貌なのに旦那が相手にしてくれないの?」と思うくらいの上物!

そうですね、有名人に例えると、深田恭子さんと壇蜜さんを足して二で割った感じのアンニュイ系ですね。ボディーは超メリハリのある爆乳プリケツ、服の上から見ているだけでもギンギンになってしまうくらいです。

木曜の夜に偶然イククルに来ていた由子

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木曜の夜、僕は暇に任せて何となくイククルにログインして眺めていました。

こちらのイククル(18禁)も全国ネットなので、日本中のあらゆる地域に夜な夜な出会いを求める寂しい男女が沢山居るんです。

こんなに美人なのにどうして寂しい思いをしているんだろう、という女性が沢山イククルの中でまだ見ぬ男性を待っているのです。

その中の1人がこの由子さんでした。

掲示板には「話し相手になってくれたら嬉しいな❤️家近い人飲みにでもいきませんか?」とシンプルなメッセージが書いてありました。

アイコンの写真は少しピンボケしていたのですが、その輪郭からは僕好みのアンニュイな大人の魅力を醸し出した美しい女性であることがわかりました。

そして僕は迷うことなく由子さんに返信してみたのです。



悲しき由子の話

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由子さんに早速返信してみたところ、すぐに連絡が入りました。

そのメッセージを見て僕は由子さんの悲しき身の上を知ったのです。

由子さんの旦那は2ヶ月前に水商売の女と失踪してしまったそうで、捜索願を出したもののいまだに行方不明とのこと。

ムダに広いマンションで毎晩寂しさで震えているそうなのです。

そして、そんな由子さんの相手をしてくれる男性がどこかに居ないかと思い、イククル(18禁)に登録してみたそうでした。

結婚してからわずか1年、新居のタワマンも買ったばかりなのに何でこんなことになってしまったのか、由子さんは毎晩タワマンから見える夜景を見つめながら涙に暮れているそうなのです。

本当は2人の愛の巣となるはずだった新築のタワマン、それが今では由子さんの悲しみの巣窟となってしまったのです・・。

由子さんに寄り添った僕

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そんな由子さんの不遇を知ったら放っておけないのが僕のサガです。

僕で良かったら話し相手になりますよと手を差し伸べたところ、由子さんはとても感謝してくれたのです。

そして僕は、由子さんとしょっちゅうやり取りするようになりました。

爆乳由子との初対面

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由子さんと3回くらいやり取りをした時のことです。由子さんの方から突然「水族館行きません?」とのお誘いを受けたのです。

僕は「水族館?魚好きなんですか?」と聞いたところ由子さんいわく、「私、魚の中でもクラゲが好きなんです。クラゲ見に行きませんか?」とのことでした。クラゲが好きな女性は初めてだったのですが、何か面白そうな人だなと思って僕は「いいですよ!行きましょう!クラゲ見に!」と快諾したのです。

そして、次の土曜日に江の島水族館に行くことにしました。そして江ノ島の海沿いのデニーズで待ち合わせたのですが、すでに由子さんは到着していました。僕は由子さんに会った瞬間、そのグラマラスな胸に目が釘付けになってしまいました。

しかも由子さんもそれを狙っていたかのようにピチピチの胸強調ニットを着ていたのです。そしてウエストはキューっと締まっていて、その下のヒップはまたボンと、まさに究極のメリハリボディーを持つ由子さんなのでした。

由子さんは微笑を浮かべながら、「こんにちは。思った通りの人で良かった・・。」と僕のことを見つめていたのです。

由子さんと期せずしてラブホにチェックイン

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由子さんとはさっそく江ノ島水族館に入りました。そして迷うことなくクラゲのコーナーに直行。ちなみに由子さんにどうしてクラゲが好きなのか訪ねてみたところ、「クラゲって英語でゼリーフィッシュって言うんです。ゼリーみたいなお魚って可愛らしい名前だと思いません。それにフワフワ気持ちよさそうに浮いてるのを見てると癒されるし。」と、物憂げな表情で水槽のクラゲを見つめている由子さんでした。

クラゲをひとしきり見た後、他のコーナーも回ったら夕方近くになっていました。僕は車で来ていたので、「車なので良かったら乗って行きません?」と誘ったところ「いいんですか?ありがとう・・。」とアンニュイな微笑を浮かべながら由子さんはそっと助手席に座ったのです。

週末の江ノ島と言えば湘南海岸沿いの道は大渋滞です。予想はしていましたがその日はかなりひどい渋滞でした。1時間くらい車がほとんど動かなかったのですが、最初は由子さんの身の上話に夢中になっていたのですが、そのうち僕も由子さんもトイレに行きたくなってしまいました。

由子さんがおもむろに、「・・なんか、おしっこ行きたくなっちゃった・・。」と恥ずかしげに切り出しました。僕も行きたかったので「そうですね、僕も行きたいけど、困っちゃいましたね。」ともじもじしていると不意に由子さんあが、「あの、そこの左のホテルのトイレ借りません?」とのこと。

そこに目を向けると、なんとそれはラブホテルでした。一瞬焦りましたが、フロントのトイレを借りるという意味かと思って僕は「・・ああっ。トイレだけ借りましょうかね。ははっ・・。」と言いながらおもむろにハンドルを左に切ってカーテンの中に車を走らせました。

そしてガレージに車を停めてフロントに直行したところ、なんとトイレは部屋にしか無いとのことで僕は困って固まってしまったのですが、由子さんが「じゃあ休憩でお願いします・・。」と部屋をとってしまったのです!

「早く・・。」と由子さんに促されて僕は一緒に小走りで部屋に向かいました。



由子さんのクラゲのように透明で柔らかい爆乳で悶絶

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部屋に着くと由子さんはトイレに直行。漏れそうだったのか、由子さんは放尿する音を気にもせず豪快にジョボジョボジョボーっと音を立てていました。そして僕も続いて放尿して2人ともスッキリして腰を下ろしました。

「ラブホ入っちゃいましたね(笑)」と由子さんはクスッと笑って僕のことを上目遣いで見つめてきました。

僕も思わず笑ってしまったのですが、「でも嬉しいかも、こんな綺麗な人となら。」と言いつつ由子さんのこと見つめると、その爆乳が思いっきり目に入ってしまいました。由子さんはそれに気づいて、「もう、どこ見てるんですか・・。」と微笑を浮かべてさらに僕を見つめて来たのです。

僕はそのまま由子さんを抱き寄せてたところ、由子さんも僕に身を任せてそのクラゲのように透明で柔らかい爆乳を僕に擦り付けて来たのです。そして唇を重ね合わせて激しく舌を絡め合いました。由子さんの「ハンっ・・。」という色っぽい吐息が耳元にこだまするのがわかりあました。そして僕はおもむろに由子さんの着ていたニットをゆっくりと脱がし、さらにブラのホックも外してあげると、そこには見たこともないような美しい爆乳が姿をあらわにしたのです。

推定Gカップ、透明なはち切れんばかりの爆乳の先には大きな肌色の乳首がカチカチに固まって上を向いていました。僕はその2つの突起をねっとりと舐め回しました。すると由子さんはさらに喘ぎ声を上げて、自ら身にまとうものを全て脱ぎ捨てました。僕も全てを脱ぎ捨てて由子さんの芸術的な爆乳に顔を埋めたのでした。



由子さんのパイズリからの騎乗位フィニッシュ

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由子さんの爆乳を僕は夢中になってむさぼっていました。すると今度は由子さんが僕の息子にそっと手を伸ばしてその豊満な爆乳ではさみ込んだのです。そして、「気持ちいい?」と上目遣いで僕を見つめながら見事なパイずりを披露してくれたのです。

亀頭が上に行くたびに由子さんは舌先で尿道を刺激して来ました。なんてスケべな由子さん!僕は「気持ちよすぎるよ!」と由子さんの肌色の乳首を指で触りながら絶叫したのでした。

そして今度は攻守交代です。

僕は由子さんの滴る愛液を見逃しませんでした。そして愛液の源泉に僕の舌を忍び込ませたのです。フワッと程よく生え揃った陰毛は柔らかく、その奥にある源泉はまさに湧き出る泉のようでした。そして、大豆くらいの大き目のクリをコリっと親指の腹で撫でると由子さんは更に激しく喘ぎ始めるのでした。

そして、「おちん◯んちょうだい・・」と恥ずかしげに挿入を求めて来たのです。僕はゴムを素早く装着して、そしてゆっくりと正常位で由子さんの中に挿入しました。すると由子さんは「・・んうんっ・・!はあっ・・」と激しく体をよじらせて、自らも動きに合せて腰を振り始めたのです。

すると今度は由子さんが上に乗っかって来ました。由子さんの大好きな騎乗位に体位を変えた途端、由子さんは結合部分を僕に見せつけながら「ほーら、ハメハメだよ・・」と言葉攻めをしてくるではないですか!僕は「すっごい!丸見えだよー!」と煽り返すとさらに由子さんは、「おちん◯んがパックリくわえられてる・・。」と応戦!そしてより激しく腰をグラインドさせるのでした。

もう僕の息子は爆発寸前、すると由子さんも「いっ・・イキそう。イクイクイク・・フワッ・・。」と激しく感じ始めました。その徐々に大きくなる由子さんの喘ぎ声に合せて僕もピストンを早めました。そして最後は二人揃って大声で絶叫しながら絶頂を迎えました。

イククルで最高のパートナーを!

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由子さんの美しい爆乳は生涯忘れることは出来ません。クラゲのように透明な素肌、メレンゲのように柔らかいその感触、そしてそこにはさみ込まれた時の快感はこの世のものとは思えませんでした。大きな肌色の乳首はギリシャ彫刻のように美しい輝きを放っていて、見ているだけでも昇天してしまいそうな位でした。

由子さんとはその後も何回か会って激しくてネットリとしたセックスを楽しんでいます。由子さんも失踪した旦那のことは徐々に吹っ切れて来たそうで、今度は由子さんのタワマンで夜景を見ながらセックスを楽しもうと約束しています。

その美貌と美爆乳を持て余した美熟女がこの世には居るんですね。

みなさんにもイククルで僕のような最高の経験を味わっていただきたいと思います。これまで見たこともない、味わったこともない美爆乳女性とのめくるめく絡み、一度は味ってみてください!



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