【中高年男性の出会い】キャバ嬢との本番達成!

【中高年男性の出会い】キャバ嬢との本番達成!

「キャバ嬢 無料画像」の画像検索結果

キャバ嬢とやりたい。。

僕はこれまで、六本木、渋谷、恵比寿、西麻布、新橋など、あらゆるキャバクラにいきましたが、エッチまでできたことは無くて全敗でした。。

これは無理でしょう!

と思ったので最近はマッチングアプリに狙いを定めたのです。

これなら相手によっては最初からエッチを期待していることも多いので、中高年男性の出会いの入り口はどんな目的でも、まずはマッチングアプリからが正解だと思ったのです。

そして、そのマッチングアプリで僕は長年の夢だったキャバ嬢と出会うことが出来て見事その夢をかなえることができました。

PCMAXアプリでキャバ嬢愛莉と出会った

そのキャバ嬢「愛莉(あいり)」は、こちらのアドレス・連絡先交換OK!出会いのきっかけはPCMAX(18禁)の掲示板に投稿していました。

ふたりの出会いはPCMAX
そして、「スグ会いたいな」というメッセージが書いてあったのです。

「スグ会いたい」とは、普段の僕ならスルーなのですが憧れのキャバ嬢となるとこのチャンスを逃すと次はいつになるのかわかりません。

しかもそのセックスのテクニックもかなり高いと思ったので、これはどうにかゲットしたいと思たのです。

PCMAXの職業検索が最高!

恋人欲しい人集まれー♪

僕はこのPCMAXの職業検索に救われました。

この職業検索はキーワード検索と一緒に使用することをおすすめします。

僕は長年の夢だったキャバ嬢とどうしてもプライベートで出会ってみたいと思っていたので、職業欄をキャバ嬢と入力して検索してみました。

すると、選び抜かれた妖艶なキャバ嬢たちが沢山表示されました。

このキャバ嬢たちの殆どがお店の営業で使っているようで、「お店に来てくれる人募集中」という投稿が多かったのです。

まあ、そんなもんかと思っていましたが、キャバ嬢だけではなくセクキャバ嬢もワードで拾っていたのです。

しかし、一人だけどうしても連絡を取りたいと思うキャバ嬢がいて、掲示板に「スグ会いたい」と投稿していたんです。

そのキャバ嬢のプロフィールに飛んでみると、名前は愛莉(あいり)、六本木で働いているらしく、プライベートではセックスを求めていることが露骨にわかったので僕のほうからメッセージを送信しました。

「こんにちは!魅力的なプロフィールですね!良かったらお友達になりません?」

というシンプルなメッセージを送ったので、返信が来るかどうか心配でしたが、翌日にはこのキャバ嬢愛莉から返信が来ていました!

「キャバ嬢だけど大丈夫なの?」

その返信だけが無造作に来ていたので、僕はむしろ大歓迎でした。

そして、僕もシンプルにそのまま返信しました。

「大丈夫です!キャバ嬢とプライベートで会うのが僕の夢なのでメッセージしました!」

キャバ嬢の愛莉は自分がキャバクラで働いていることに劣等感を感じているのか、メッセージのやりとりの中でそのことをずっと気にしていまいた。

しかし、僕は何としてもキャバ嬢を落としたいと思ってたので愛莉とのやり取りを継続しました。

ちなみに愛莉のメッセージの内容は仕事の悩みが多かったので、僕は話を一方的に聞く形でした。

キャバ嬢愛莉が誘ってきた!

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メッセージのやり取りも3回くらいになった頃、僕はどうやってこのキャバ嬢愛莉を連れ出そうかを考えていました。

キャバ嬢といえばお酒が好き、というイメージがどうしても離れなかったのでまずは居酒屋に誘ってみることを決意しました。

僕 :「仕事柄お酒は飲めるんだよね?」

愛莉:「まあ、普通に飲めるよ~。」

僕 :「そうか!ちなみにどんなお酒とか好き?」

愛莉:「実は日本酒が好きなんだけど、お店で日本酒は飲めないんだよね~・・」

キャバ嬢愛莉が日本酒好きだということが分かったのでこれは大収穫でした!

そして、このままあと1-2回メッセージのやり取りが続けば居酒屋に誘えるのも時間の問題でした。

そしてとうとう、その時はやってきたのです!

愛莉:「週末の空いてたりする?」

僕 :「うん!空いてるけど、お店の営業ってことw?」

愛莉:「違くてw!もし暇だったら一緒に飲みに行けないかなって思ったの!」

僕 :「大丈夫だよ!せっかくだから日本酒飲みに行かない?」

ということで、なんと愛莉の方から誘われることになりましたが、結果として居酒屋に日本酒を飲みに行くことになったのです!

キャバ嬢愛莉はノリノリでホテルに直行濃厚セックス

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キャバ嬢愛莉とは当日新宿南口のルミネエスト前で待ち合わせました。

待ち合わせ時刻は午後7時30分と少し遅めの時間帯です。

愛莉:「そろそろ着くよ〜。今どこら辺?」

僕 :「ルミネエスト前にいるよ〜。緑のジャケット着てるからすぐわかる!」

するとその5分後、少し派手目な女性がスマホを見ながらあたりをきょろきょろしていました。そして、その娘が愛莉に違いないと思ったので僕から声をかけました。

僕 :「こんばんは!愛莉さん?」

愛莉:「こんばんは~!そうで~す!!よろしくね!」

と満面の笑みで答えた彼女は、妖艶な赤いタイトスカートを着ていました。

また、胸はそこまで大きくなかったですが(推定C)、かなり寄せて上げていたのでしっかりと強調されていました。

さっそくその姿に僕は興奮しつつも、ここはまだこらえて居酒屋に移動しました。

そして、居酒屋到着後は彼女と念願の日本酒をお酒を飲みながら、キャバクラでの話に盛り上がっていました。

僕 :「そもそもなんでキャバ嬢やってるの?」

愛莉:「前はガールズバーやってたんだけど、その時に店長に紹介されたのー。」

僕 :「そうなんだ!でも、キャバ嬢ならアフターで色々あるんじゃないの?」

愛莉:「いや、それはあり得ない!客はお金払ってなんぼなだけだから!」

僕 :「やっぱそうなんだ!じゃ、俺は今日客じゃないけどいいの?」

愛莉:「うん、今はプライベートだから全然いいよw」

なるほど、愛莉の中で僕は完全にプライベートと割り切っていることがわかりました。

そして彼女とのやり取りも盛り上がり、お店のラストオーダーの時間になりました。

2人ともかなりいい感じに酔っていました。

そしてお店を出てから、愛莉からふと切り出してきました。

愛莉:「なんか、お酒飲んだら、ムラムラって言うか、そういう気分ならない?」

僕 :「へ?そういう気分?何それ?w」

とわざと僕はわからないフリをしてみました。

すると愛莉は、

愛莉:「もお~!私に言わせるかなそれ~?w」

僕 :「まじで??じゃホテル行ってもいいってこと??」

愛莉:「いいよ!」

僕は思わずガッツポーズ、そして足早にホテルにチェックイン、そしてベッドに座るや否やいきなり愛莉の方から寄り添ってきました。

そしてなんと彼女はいきなり僕の股間を握りしめ、そして思いっきり舌を絡めてディープキスをして来たのです!

スカートが少しめくりあがって、胸元もかなりはだけて乳首が見えそうで見えないアングルが僕の興奮を益々促しました。

僕はもう我慢できなかったので、愛莉のスカートをめくり上げ、中にあるヒモパンを丸出しにしました。そして、ヒモパンの上から愛撫開始です!

僕は音をたてながら、愛莉のクリを舐めるとしっかりと感じてくれました。

「あは~ん。すごいイイ。もっとなめて!」

更に求める彼女に答えて、僕はこれでもかとしっかりクリを舐め回しました。

そしてCカップの胸を揉み砕き、先にあるブドウのように大きくて肌色の乳首を吸いつくすと愛莉はさらに悶え始めました。

その時愛莉の薄い密林がドロドロに濡れているのがわかったので、早くも僕は挿入しました。

ギンギンに膨れ上がった僕のムスコがキツキツの彼女の中に滑り込みました。

酔いもあって素早く入れてしまったので、僕はすぐにイキそうになってしまいました。

スピードを調整しながらピストンしたのですが、結局わずか10分足らずの正常位だけですぐにイッてしまったのです。最後は、彼女の胸に大量発射です。

そして愛莉は僕の息子を綺麗にお掃除フェラしてくれたのでした。

愛莉とはその後最高のセフレ関係を継続中

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その日から僕と愛莉の最高のセフレ関係は始まりました。

好奇心旺盛な愛莉は、これまでしたことのない色々なプレーを僕に求めて来ます。

SMプレイもそうですし、ローションプレーや屋外プレーなど、マニアックなことまで積極的に求めてくる愛莉は僕にとって最高のセフレです。

また、愛莉にしても僕とのセックスの相性は歴代1位位に良いそうなので、これからも定期的に会って快感を共有したいそうなのです。

このように、意外とPCMAX(18禁)にいるキャバ嬢はガードが弱いと思えるのです。

最初はセックスに持ち込むことができなくても、少なくとも会ってお酒を飲むまでは成功すると思うので、キャバクラに行ってキャバ嬢を落そうとするより格段に楽に感じました

このマッチングアプリのPCMAX(18禁)なら実際にキャバクラに行くより断然安上がりで楽です!

コスパ最高のPCMAX

ぜひみなさんも試してみませんか?

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